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メニューのURL変更とは?

メニューのURL変更とは?
一部のブラウザでアドレスバーに日本語名称のアドレスを記入してアクセスすると、アクセスできない場合に対応する方法です。

また、人にトップページ以外のアドレスを伝えるときに日本語が含まれては都合が悪い場合にお使い頂くことも可能です。

※通常は意識する必要はなく、この設定は不要です。
※旧WindowsのIEの一部や、IEの設定によってこの現象が見られるという報告がありますが、この現象はごく一部の環境によるものです。
※通常のページ内のクリック移動には問題はありません。
※ページ内で移動するときは、元のURLになります。

具体的な現象
https://fs.lck-cloud.com/u13023/コンテンツA/
このようにアドレスの一部に「コンテンツ」と日本語が含まれている場合に、ブラウザのアドレスバーに直接記入するとアクセスできないという現象です。
システムで使われている場所
当システムでは図のメニューの部分がそのままアドレスになります。
赤枠の「コンテンツA」というメニューのアドレスは、
https://fs.lck-cloud.com/u13023/コンテンツA/
となります。

なぜ日本語のURLにしているの?
Googleの検索結果で表示されるURL部分が日本語に対応したため、わかりやすさからの点で採用しております。
URL変更を設定するケース
ページ単位のアドレスを、他人に直接アドレスバーにキーボードを使って入力してアクセスしてもらう必要がある場合に設定して下さい。
※通常のページ内の移動は設定の必要はありません。

(例)
https://fs.lck-cloud.com/u13023/コンテンツA/
 ↓
https://fs.lck-cloud.com/u13023/contents_a/

人に知らせる場合は下段のURL変更したアドレスを知らせます。

このように「コンテンツA」の別名に「contents_a」を設定しておくと、
どちらのアドレスからでも同じページが表示されます。
https://fs.lck-cloud.com/u13023/contents_a/
でアクセスされても、ページ内を移動すると自動的に
https://fs.lck-cloud.com/u13023/コンテンツA/
に切り替わります。

※別名に日本語は使えません。