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課金システムでサブスク対応サイトの作り方

会員課金システムとは

決済サービス(Stripe)と会員制サイトを連動させるオプションで、会員制サイト上でクレジットカード決済が行えるようになります。また、サブスクリプションと呼ばれる月額や年額で会費を自動引き落としする継続課金にも対応しています。Stripe社の決済サービスは、商品の現物審査が不要なため会費の徴収と相性が抜群で登録料は無料です。

会員課金システムを導入すると、有料コースの申し込み、支払い受付、登録完了まで自動化できます。
オンラインサロン、有料情報発信サイトの構築には是非こちらのオプションをご活用ください。
有料サイトの構築が未経験の方でも簡単に導入できます。
サンプル
テスト用会員登録ページ
テスト用クレジットカード番号: 5555 5555 5555 4444
有効期限: 12/29 CVC番号: 999 カード名: sample
※コンビニ決済もテストできます。
Stripe(ストライプ)
コンビニ決済
Stripe(ストライプ)
Stripe(ストライプ)は、初期費用・月額費用が無料で使えるインターネット上の決済サービスです。
お金を支払う側(会員側)はStripeのアカウントは不要で、会員制サイトからダイレクトにクレジットカード決済ができます。カード情報は、会員制サイトを経由することなくStripeのサーバーで安全に管理されるためトラブルに巻き込まれにくい運用が可能です。
コンビニ決済を導入すると、コンビニ店舗のレジで決済が完了すると自動的に会員制サイトからID発行ができるようになります。
Stripeの設定や知識は不要
ストライプはお金を受け取るためだけに使用します。料金の設定は会員制サイト上で設定したものが連動されるため、ストライプの管理画面で商品登録と料金を設定する作業は不要です。会員制サイトで支払われたお金は、運営者のストライプのアカウントに貯まっていき、ストライプから銀行口座へ出金して現金化する流れになっております。
導入メリット
✓決済から登録完了までその場で完結する
✓会員制サイトのマイページに購入・決済履歴の記帳が自動で行われるので管理ミスを防げる
✓会員制サイトのマイページで解約ができるため、わかりやすく安心してもらえる
✓月謝を手渡しで受け取っている場合、会員サイトへ登録してもらうことでカード引き落としに移行が可能
会員課金システム料金
初期費用0円 + 月額2,100円(税込み)
決済手数料3.6%
※会員数・決済数による月額料金の変動はありません。
※決済手数料はStripe側で差し引かれます(3.6%/件)。
Stripe決済手数料公式ページ

顧客から受け取れる決済方法
  • クレジットカード/デビットカード
    Visa、MasterCard、JCB、Amex、ダイナースクラブ、ディスカバー
  • Apple Pay、Google Pay
    スマートフォンからは端末に設定済みの決済に対応可能です。
  • コンビニ決済
    全国のファミリーマート、ローソン、ミニストップ、セイコーマート
    ※コンビニ決済の導入はコンビニ各社の審査が必要です(申請手順)。
(PayPal決済について)
※PayPalのビジネスアカウントをお持ちの場合はPayPal決済もご利用可能です。
※PayPalとStripeは混在して両対応することが可能です。
※PayPalのみでもご利用頂けます。

課金機能
当システムの会員課金システムは以下の課金方法に対応しています。
  • 会員登録時に有料課金する(決済が完了するとログインIDを自動発行)
    • 1回決済、継続決済対応
    • 1週間/毎月/3ヶ月/6ヶ月毎/1年毎に決済する継続課金(自動引き落とし)ができます。
    • 初回申込時に1週間〜6ヶ月の無料期間を設定することができます。
    • 自動引き落としと連動して会員の有効期限が自動的に更新されます。
    • 固定の入会金の設定が可能(会員費用と併用可)。
  • 決済でグループ切り替えや有効期限を付与することが可能
  • 任意のコンテンツ(動画や文章など)を単体販売することが可能
  • 単発課金・会員に直接請求URLを発行して決済してもらうことが可能

コンビニ決済について
会員課金システムはStripeのコンビニ決済に対応しています。コンビニのレジから発行されるレシートには運営者の事業者名が印字され、購入者に明確で安心したサービスを提供して頂くことができます。
コンビニ決済は必須ではなく、後から申請して追加で有効にして頂くかたちになります。

手動入金機能
現金の手渡や銀行口座へ直接お金をもらった場合にも対応できる「手動入金」機能があります。

お試し機能
本体システムと会員課金システムの両方にお試し版をご用意しております。

スマートフォン用アプリ(無料)
公式アプリをダウンロードすれば、スマートフォンで入金の通知や残高確認が手軽にできます。
Stripe公式アプリ
stripeダッシュボードアプリ
Stripe App Stripe google store


導入完了までの流れ
会員制サイトの準備から決済サービス(Stripe)のアカウントの取得、会員制サイトの連動設定、運用までのトータルの流れです。1から順番に進めて頂けるようになっておりますが、わからない点がございましたら導入前でも導入後でも「操作方法および機能の確認に関するご質問」からご遠慮なくお問い合わせください。

クレジットカード決済サービスのアカウント開設には本人確認手続きが必要です。
スマートフォンで運転免許証などを撮影して提出できるかたちになっておりますのでお手元にご用意ください。

ご利用ガイド(オプション編)にも手順ガイドがございます。

コンビニ決済導入の流れ(任意)
コンビニ決済はStripeの審査とは別に、コンビニ各社による審査が必要になります。
運用を開始してお好きなタイミングで審査に出して後から有効にすることができます。
事業形態や事業内容によって審査内容が異なるため、Stripeからの案内に従って審査を進めて頂くかたちになります。
次の手順の1で審査を申請して頂き、審査通過後に2の設定を会員制サイトで行ってください。


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