会員制サイトが無料で簡単に作れるシステムを提供しています。課金システム、コミュニティサイト、オンラインサロン、ファンクラブサイト、動画配信、スマホサイト作成までLCK cloudにお任せ!

現在1,859の会員制サイトが作られています。
(※リアルタイム値)
無料登録ログイン

TOP » ご利用ガイド » Stripeアカウントの作成と申請の手順
Stripeアカウントの作成と申請の手順

Stripeアカウントの作成と申請の手順
Stripeは決済システムです。会員課金システムを使用する上でStripeアカウントが必要となります。
購入者からクレジットカード決済で受け取ったお金は、Stripeアカウント上に入金されます。
購入者側はStripeのアカウントは不要で、会員制サイト上からStripeを意識することなくカード決済が可能です。

Stripeのアカウント作成手順
下記のURLよりStripeへアクセスして下図の「今すぐ始める」をクリックします。
https://stripe.com/jp

右側にメールアドレス、氏名、パスワードを入れてプライバシーポリシーのチェックを入れ「アカウント作成」ボタンをクリックします。

認証メールが送られてくるので下図のように「メールアドレスを確認」をクリックします。

作成が完了すると下図のようにダッシュボード画面が表示されます。
初期画面は「テストモード」です。
ビジネス情報を追加すると、本番モード環境への申請も同時に完了します。

「ビジネスの詳細を追加します」の「開始→」ボタンをクリックします。
もし、赤点線枠のところにメールアドレスの確認と表示されている場合は受信メールより認証ボタンをクリックし、ダッシュボード画面を再読み込みしてください。

ビジネス情報の登録
続いて画面の入力欄に従って情報を入力し「続ける→」ボタンで進めます。

「申請者の詳細」「事業詳細」も続けて画面を見ながら入力を進めてください。
次の「改正割販法に関連する質問」は下図のようにチェックを指定してください。

サポートの詳細を入力します。運営者の事業情報を記入します。
審査にも影響すると思われますのですべて正確に記入してください。
「お客様問い合わせ電話番号」は+81に続けて先頭のゼロを除いた番号を記入してください。
この電話番号は領収書に表示されますが、非表示に設定することもできます。

続いて「銀行口座情報」を画面の指示に従って入力して進めます。
「2 段階認証」はSMSを選択すると先ほど入力した電話番号で認証ができます。
続く「Climate の寄付」は任意です。
最後に下図の「登録情報の確認」でエラーがなければ「完了」をクリックしてください。

以上でビジネス情報の追加設定と、本番環境の申請も完了し下図のようにダッシュボードへ戻ってきます。さらにダッシュボードを再読み込み、もしくはログアウトして再度ログインし画面を更新してください。

追加で資料が必要なため、下図のようにエラーが表示されます。
「もっと表示」をクリックしてください。

「ビジネスオーナーを確認」をクリックします。

「更新」をクリックします。

画面の指示に従って運転免許証などの本人確認書類をアップロードします。
PCで進めていてもスマートフォンで撮影してスムーズに送ることができるようになっていますので「スマートフォンで写真を撮る」がおすすめです。

「QRコード」をクリックして読み取ります。

スマートフォンで読み取るとカメラ撮影ができる画面が自動的に表示されます。
画面に従って運転免許証などを撮影します。スマートフォン側の作業が完了したらPCの画面を再読み込みしてください。下図のように「確認待ち」と表示されます。画面左上の「x」印を押してダッシュボードへ戻ります。

アカウント作成の完了
以上でアカウント作成および申請が完了しました。申請が確認されたかどうかは「設定」をクリックし、右側を下へスクロールしたところに「ビジネスの詳細」リンクがありますので、そちらで「確認待ち」表示が消えていたら完了しています。



システム紹介パートナー募集
Visa mastercard amex
当サイトは、Stripe社の提供するクレジットカード決済を導入しており、安全にお支払いいただけます。
Stripe(ストライプ)
PayPal(ペイパル)
楽天銀行
LINE公式アカウント
友だち追加
新機能&更新速報
友だち追加は
←こちら!

LCK cloudはセキュアコア社の
Core SSL認証サイトです。